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ブログの前のみなさ~ん!!!
今回もYANO-T's blogへお越し頂き、
ありがとうございます。
感謝感謝。

(イメージ「美しい丘の岩 押戸岩の丘」)
突然ですが、
YouTubeでめちゃくちゃ面白い旅番組を見つけました(*'▽')
「山口智子の風穴!?」
ですが、
この中で、
月刊『ムー』編集長・三上丈晴 氏と
徳島・阿波を旅する動画があるのですが、
その中での三上氏の解説がメッチャクチャ面白いんです(^O^)
旅行気分も味わえてメッチャいいですよ🧳
その動画がこちら👇️👇️👇️
熊本・装飾古墳の三角 & シュメールの謎を秘める巨石群へ
私はもう何十年も、「装飾古墳」に惹かれ続けてきました。
「装飾古墳」とは、彫刻、線刻、彩色により文様や絵画が描かれている古墳。
赤い顔料で描かれた幾何学文様は、今も見る者に強烈なメッセージを発しています。
4〜7世紀頃建造されたと言われ、全国に約700基ある装飾古墳のうち、約200基は熊本に残されています。
ずっと再訪を願っていた「チブサン古墳」、そしてシュメール文字が刻まれている?という巨石群へ。
古代シュメール? 磁気異常? 熊本巨石群・拝ヶ石(おがみいし)の謎
熊本県の拝ケ石(おがみがいし)巨石群は、約7〜10mの巨岩がコの字型に立ち並び、地元では昔から民間信仰の場として崇められている。
巨岩にはペトログリフ(古代岩刻文字)が刻まれ、古代シュメール語によく似ているとされる。
方位磁石が回転する磁気異常が見られ注目を集めている。
「拝ヶ石」を長年探る研究者と共に、巨石の謎に迫る。
巨石が生む三角の謎・熊本「拝ヶ石(おがみいし)」の神秘
熊本県の拝ケ石(おがみがいし)巨石群は、約7〜10mの巨岩がコの字型に立ち並び、地元では昔から民間信仰の場として崇められている。
巨岩にはペトログリフ(古代岩刻文字)が刻まれ、古代シュメール語によく似ているとされる。
方位磁石が回転する磁気異常が見られ注目を集めている。
「拝ヶ石」を長年探る研究者と共に、巨石の謎に迫る。
季節の巡りとともに、巨石と太陽光によるトライアングルが出現!
磁気異常?「頂上石」の謎 熊本・拝ヶ石巨石群
熊本県の拝ケ石(おがみがいし)巨石群は、約7〜10mの巨岩がコの字型に立ち並び、地元では昔から民間信仰の場として崇められている。
巨岩にはペトログリフ(古代岩刻文字)が刻まれ、古代シュメール語によく似ているとされる。
方位磁石が回転する磁気異常が見られ注目を集めている。
「拝ヶ石」を長年探る研究者と共に、巨石の謎に迫る。
「頂上石」は6個のストーンサークルを成す環状型列席群。
上面には3個の盃上穴が三角を成し、中心に向かい磁石が全て北を指す。
熊本・雲巌禅寺 五百羅漢のお顔にほっこり
熊本市、金峰山にある霊巌洞。晩年5年間を熊本で過ごした宮本武蔵が、この洞窟にこもって兵法書「五輪書(ごりんしょ)」を著した。
雲巌禅寺は、南北朝時代に日本に渡来した元の禅僧・東陵永よ(とうりょうえいよ)が建立したと伝えられ、九州西国三十三観音第14番霊場としても知られている。霊巌洞に至る岩山に、五百羅漢が安置されている。熊本の商人渕田屋儀平(ふちだやぎへい)が、約200年前、24年の歳月をかけて奉納したと言われている。
三上さんと再会!幾何学の謎・装飾古墳・熊本編6
丸や三角、鮮やかな赤で彩色された装飾古墳(4世紀末〜7世紀)。全国に700基あるうちの200基が熊本に残る。
謎の幾何学に込められた古代人の思いを読み解きながら、大陸から海を渡り来訪した遙かな縁に思いを馳せる。
人はどうして死ぬ体になった? 数と漢字の神秘 熊本編7
幾何学や数字に、漢字にも原初の真理が潜んでいる。魂の再生を願い葬った装飾古墳への道すがら、
生と死の始まりについて、カバラ思想やフリーメーソン、様々な世界と結びつけながら、三上さんが痛快に語ってくださいました。
天空からの船着場? 3本角の宇宙人? 装飾古墳のメッセージ 熊本編8
装飾古墳の傑作、山鹿市のチブサン古墳。
鮮やかな色彩や、丸や三角の連続模様に込められた思いは?
宇宙人?にも見える、3本の角を持つ不思議な人の形も…
死から再生へ… 命の永遠のテーマを秘めた古代からの言伝。
三上さんと読み解く オブサン古墳 死から再生へ 熊本編9
山鹿市・オブサン(うぶさん=産さん)古墳は、「お産」の神として信仰されてきた。
形が秘める生命誕生のパワーを、三上さんと読み解く。
産道と参道、神社の鈴やお賽銭にも、再生への深意がある。
熊本県立装飾古墳館 三上さんと黄泉の国の彩りを体感 熊本編10
鮮やかな色彩と幾何学模様で彩られた装飾古墳。4世紀末〜7世紀頃建造された。
普段見ることのできない装飾古墳の内部を忠実に再現し、実物大の精密なレプリカを展示する熊本県立装飾古墳館。
安藤忠雄氏により、墳丘の美しさで日本屈指の前方後円墳・双子塚古墳と点対称に設計された。
月刊ムー編集長三上丈晴さんと探る古代幾何学の言伝。
夢のお告げで発掘開始? 江田船山古墳、清原古墳群、続々と… 熊本編11
熊本県 玉名郡 和水町 江田船山古墳、清原古墳群、塚坊主古墳、大坊古墳を巡る。
4世紀末〜7世紀頃建造された鮮やかな色彩と幾何学模様で彩られた装飾古墳。
月刊ムー編集長三上丈晴さんと探る古代幾何学の言伝。
崖面にずらっと48基 迫力の石貫ナギノ横穴群 熊本編12
熊本県 玉名市 石貫ナギノ横穴群。阿蘇溶結凝灰岩の崖面250メートルに横穴墓が密集する。
自然の中で朽ちゆきながらも、古代の赤色や三角や丸の幾何学装飾は、圧倒的な迫力を放つ。
月刊ムー編集長三上丈晴さんと探る古代幾何学の言伝。
自然農法で生まれる産土(うぶすな)の酒 熊本編13
大地の力、清い湧き水、自然の恩恵を生かした自然農法で、本来の米の味を追求する花の香酒造の哲学。
土地と人の循環と共にある日本酒づくり。
阿蘇 縄文の聖地「押戸石」天空を指す巨石が語る 熊本編14
押戸石の丘巨石群は、人工的に配置された先史時代の列石遺構。
大岩には約4,000年前のシュメール文字がペトログラフ(岩刻文字)として刻まれる。
石の周囲では磁気の働きが狂い、「石に登ると雨が降る」という言い伝えもある。
カッパ渡来の地・八代(やつしろ) 熊本編15
熊本県八代には、中国から海を渡り河童が上陸してきた伝承がある。球磨川流域に住みいたカッパ一族は9000匹にまでなり、カッパの頭領は九千坊(くせんぼう)と呼ばれた。今も“オレオレデーライタ川祭”というカッパにまつわる祭りが催される。
カッパから繋がる古代伝承・天空神話 熊本編16
河童渡来の地、熊本県八代(やつしろ)で、ムー編集長三上丈晴氏と紐解く、カッパがいざなう神代の物語。
謎の光の伝承 永尾剱神社 熊本編17
海の中に佇む美しい鳥居でも名高い「永尾剱神社(えいのおつるぎじんじゃ)」は、海童神(わだつみのかみ)を乗せた巨大なエイがこの地に鎮座した伝承を持つ。八朔の日(旧暦8月1日)に現れる「不知火(しらぬひ)」の観測地としても知られる。不知火とは、未明の干潮時に八代海(不知火海)に現れる蜃気楼のような謎の発光現象。日本書紀にも語られている。
世界遺産 天草・﨑津集落の潜伏キリシタン 熊本編18
江戸時代、キリスト教信徒への迫害が強まる中で、﨑津集落では多くの潜伏キリシタンが信仰を続けた。
デウスを豊漁の神として崇拝した人々は、貝殻の模様を聖母マリアに見立てて祈り、漁村ならではの信仰の形が生まれた。
天草 鮨店「海月」に伝わる潜伏キリシタンの御宝 熊本編19
天草 鮨の名店「海月」 宮下剛さんが海に潜って捕る海の幸。
宮下家に受け継がれた、潜伏キリシタン時代の祈りのための貴重な品々。(潜伏キリシタンとは)
江戸時代、キリスト教信徒への迫害が強まる中で、﨑津集落では多くの潜伏キリシタンが信仰を続けた。デウスを豊漁の神として崇拝した人々は、貝殻の模様を聖母マリアに見立てて祈り、漁村ならではの信仰の形が生まれた。
「天草陶石」から生まれる 丸尾焼 熊本編20
江戸の才人 平賀源内も認めた一流品 “天草陶石”から生まれる「丸尾焼」。
1845年天草で創業、現在6代目となる。
天草の風景が浮かぶ 天草酒造の焼酎 熊本編21
明治32年創業、天草酒造が挑むのは、全工程を手仕事にこだわった焼酎づくり。
農業にも力を入れ原料の自社生産を開始。
女優 山口智子さん と月刊『ムー』編集長・三上丈晴さんの
出雲の旅、楽しんでいただけたでしょうか?
ここでご紹介した動画のYouTubeチャンネルは
「山口智子の風穴!?」
です。
よかったら是非、下をクリックしてみてください↓↓↓
思い切り爽快に、淀んだ心に“風穴”を開けよう!
俳優・山口智子が風のたよりに導かれ、
日々に開ける”風穴”から、新鮮な未来を呼び込む旅の記録。
大人になってからの「学び」は、人生最高の「遊び」の時間。
見慣れた景色に潜む感動を、「再発見」する快感。
私たちの地球をもっと知り、愛してゆく旅の映像ダイアリー。
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今回も最後までブログをご覧いただき、
ありがとうございました。
感謝感謝。
それでは、また次回、
YANO-T's blogで
お会いしましょう!!!
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