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「ガラス に 漆塗り!」木ではないの? 絶妙な美しさの新発見!?【妄想カタログ】

[本ページはプロモーションが含まれています]

(写真引用:藤巻百貨店 漆塗りガラス サイト )

ブログの前のみなさ~ん、

今回もYANO-T's blogにお越し頂き

ありがとうございます。

感謝感謝。

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今回の妄想カタログのテーマは

「ガラス に 漆塗り!」木ではないの? 絶妙な美しさの新発見!?

私のお気に入りのサイト「藤巻百貨店」を何気なく見ていたら、

「漆塗りガラス」

が目に入りました!

”漆塗りっていえば木ではないの?”

YouTubeでも調べてみたら出てきました!

新たな信州伝統工芸「漆塗りガラス」世界へ!丸嘉小坂漆器

youtu.be

”ガラスに漆塗り”って、もう職人技ですよね!

その「漆塗りガラス」

藤巻百貨店

丸嘉小坂漆器

の商品を取り扱ってるんです。

(引用:藤巻百貨店 漆塗りガラス サイト )

ガラスに漆塗りを施す斬新さで木曽漆器の歴史に刻む1ページ

日本が誇るべき技術である漆工と木工。長野県・木曽にてその両方を生業とし、伝統を受け継ぎながらも現代の感覚でものづくりを行う小さな工房が「丸嘉小坂漆器店(まるよしこさかしっきてん)」だ。1945年に創業した同社は長らく座卓の漆塗りを専業としていたが、「漆を塗ったガラス製品ができれば、今まで誰も見たことのない美しい商品になる」というアイデアを長野県工業技術試験場とともに発展させ、94年に「すいとうよ」というブランドで実現。漆塗りの質感にガラスの透明感が溶け合って、重厚さと軽やかさが同居するエポックメイキングな製品が生まれた。江戸時代、中山道を往来する旅人に親しまれ、全国に知られるようになった木曽漆器。「丸嘉小坂漆器店」はその歴史に新たな風を吹き込む。

(引用:藤巻百貨店 漆塗りガラス サイト )

 

万華鏡をのぞいたような「百色」漆塗りなのに高い汎用性を持つ

そんな「丸嘉小坂漆器店」が2014年に新たなブランドを始動。「百色-hyakushiki-」と名付けられたその製品たちは、柄を多用する漆塗りが特長。万華鏡の別名“百色眼鏡”から名付けられたように、万華鏡の中の色とりどりの世界がそこにはある。同社には数名の塗り職人がいるが、漆の柄を付けられるのは一名のみ。それだけ難しく技術が必要な仕事なのだ。また、ブランドを作った同社木工職人・小坂玲央氏は「ガラスの外側のみに漆を塗ると、透明さが手伝って内側にも模様が現れます。金属のスプーンなど、カトラリーも使えるようになりました」とコンセプトを説明する。通常の漆器は内側も漆を塗るため箸など木の素材しか使えないが、百色の器は,和食器だけでなく洋食器としても使え、漆器の利用シーンを大きく広げる自由なテーブルウェアとなったのだ。

(引用:藤巻百貨店 漆塗りガラス サイト )

 

仕上げの異なる「蕾」の2種 うつろう表情を楽しみたい器

何も塗らないガラス面は光をまとい、ときに反射し、ときに透過する。「百色‐hyakushiki-」は、そんなふうに光と柄が作り出すうつろいを楽しめる器だ。「蕾 盃」は上下に漆のラインを走らせて、さらに単色の漆を塗ることで蕾外側と内側の印象をガラリと変える。「蕾 盃・線」は赤や青、金のラインをそのまま生かし、花火を連想させるような目にも鮮やかな仕上げに。暑い季節には冷酒を、そうでないときにはひや酒で、この酒器で日本酒を飲めばとても心地よい時間が流れていきそうだ。手にしっくりとなじむちょうどよいボリュームがあり、お酒を飲みながら何度も手に取ってその漆の表情を眺めたくなる。

(引用:藤巻百貨店 漆塗りガラス サイト )

 

驚きと喜ぶ顔が想像できる贈り物にぴったりな現代の漆工

食にこだわりを持つ人は、やはりそれを盛り付ける器にも気を使っているもの。そんな人へのプレゼントに「百色-hyakushiki-」を用いれば、一見して漆器、よく見ると実はガラスという意外さに、贈られた相手は驚きとともに喜んでくれそうだ。自宅では食卓やリビングで、つまみや食事に舌つづみを打ちつつ、ゆっくりと日本酒を楽しみたい。ガラスの酒器の代表・江戸切子に負けじと華やかさがあり、かつ漆が醸し出すどこかしっとりとした落ち着きも見せる。約20年前に、漆塗りの伝統をガラスとマッチさせた「丸嘉小坂漆器店」。その革新的な感性は小坂玲央氏によってさらに研ぎ澄まされた。現代だからこそ生まれえた新たな漆工、それが「百色-hyakushiki-」だ。

(引用:藤巻百貨店 漆塗りガラス サイト )

 

そして、今回は2種類の「蕾 盃」をご紹介します。

百色-hyakushiki- 蕾盃

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クールさと華やかさ。そのギャップにしびれる
外側のみ漆を塗り、内側はガラス面のままなので、金属のカトラリーも使える。和食器でも洋食器としても活躍するのが「百色-hyakushiki-」だ。日本酒の酒器として作られた「蕾 盃(つぼみ さかずき)」は、上下に漆のラインを走らせて、さらに単色の漆を塗り重ねることで外側と内側の印象をガラリと変える。黒いカラーリングの「黒赤」は特に漆器の印象が強く、漆黒の見た目と中身の柄のギャップに驚かされる。家飲み用として、自分のために使うのが楽しくなるような酒器だ。もちろん、こだわり派の方へのプレゼントとしても最適。見て、持って、飲んでみてもらえば。その唯一無二の質感にびっくりされるはずだ。

(引用:藤巻百貨店 【丸嘉小坂漆器店】百色-hyakushiki- 蕾 盃 サイト)

 

手に取ってみたくなってきませんか?

この商品は、藤巻百貨店で購入ができます。

【丸嘉小坂漆器店】百色-hyakushiki- 蕾 盃

6,930税込  (2024年1月12日現在)
送料: 通常配送 ¥649(税込)  
発送: 通常3営業日ほど(土日祝を除く)

バリエーション (2024年1月12日現在)

①黒赤(売切) ②朱

③白青 ④白赤

 

詳しい内容、ご購入は下をクリックしてサイトを確認してみてください!!!

☟☟☟

藤巻百貨店 【丸嘉小坂漆器店】百色-hyakushiki- 蕾 盃

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百色-hyakushiki- 蕾盃・線

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花火のように躍動感のある漆の線

外側のみ漆を塗り、内側はガラス面のままなので、金属のカトラリーも使える。和食器でも洋食器としても活躍するのが「百色-hyakushiki-」だ。「蕾 盃・線(つぼみ さかずき せん)」は、「丸嘉小坂漆器店」の漆塗り職人の中でも一人しかできないという手書きによる線を描く。青と赤、そして黒・金のきらびやかなラインは夏の花火を連想させ、夜空に上がった後の軌跡のように流れる。あえて塗りに隙間を残し、ガラス面から漏れる光の表情にうっとり。蒸し暑い日の晩酌に、キリッと冷やした日本酒をこんな酒器で差しつ差さされつ……。そんなシーンの想像が楽しい。こだわり派の方へ、おいしい日本酒とセットでプレゼントするのもおすすめしたい。

(引用:藤巻百貨店 【丸嘉小坂漆器店】百色-hyakushiki- 蕾 盃・線 サイト)

 

欲しくなってきませんか?

この商品は、藤巻百貨店で購入ができます。

【丸嘉小坂漆器店】百色-hyakushiki- 蕾 盃・線

8,800税込  (2024年1月12日現在)
送料: 通常配送 ¥649(税込)  
発送: 通常3営業日ほど(土日祝を除く)

バリエーション(2024年1月12日現在)

①青 ②赤

 

詳しい内容、ご購入は下をクリックしてサイトを確認してみてください!!!

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藤巻百貨店 【丸嘉小坂漆器店】百色-hyakushiki- 蕾 盃・線

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藤巻百貨店 って?

(引用:藤巻百貨店 サイト)

メイドインジャパンにこだ わったセレクトショップ「藤巻百貨店」では、バッグ、財布、アパレルファッションから切子グラスまで、大人のための厳選された商品を取り揃えています。

藤巻幸大(享年54歳)
1960-2014年。上智大学卒業後、伊勢丹に入社。バーニーズジャパンバイヤーを経て、「解放区」「リ・スタイル」「BPQC」などのカリスマバイヤーとして名を馳せる。テレビ番組のレギュラー出演や講演活動の合間を縫い、「日本」にこだわり全国を精力的に飛び回っていた。晩年は参議院議員としても活躍。
2014年3月15日逝去、享年54歳。

 

こちらのサイト、見ているだけでも雑誌を見ているような感覚で楽しめますよ。

ほかにご紹介したい商品がたくさん揃っています。

是非一度クリックしてのぞいてみてください!

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イメージ

いかがでしたでしょうか???

早速 藤巻百貨店を検索しているところ妄想できますヨ( ´艸`)

 

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今回も最後まで私の妄想にお付き合い頂き、

ありがとうございました。

感謝感謝。

それでは、また次回、

YANO-T's blogで

お会いしましょう!!!

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